学校生活


2017/06/14

発展.DNAの研究史

| by:看護科
   今日,鳴門教育大学教職大学院に派遣研修中の富永教諭が,看護科2年で授業実践を行いました。テーマは「発展.DNAの歴史」で,学習の目標は「DNAの構造がどのように解明されてきたか理解する。」というものです。
 1928年にグリフィスが肺炎双球菌を用いて形質転換に関する実験を行った,という導入から授業が始まり,形質転換物質の探索,エイブリーの実験,遺伝子の本体,DNAの構造の解明・・・・・,へと展開されていきました。
             
             
      


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