本校では、一人一台の端末を活用し、ICTを通じて学びを深めています。
具体的には、週課題の提出や授業中の資料共有、グループワークでの協力を促進しています。
Microsoft Teamsを利用することで、授業やグループワークがより効果的に行われています。


Teamsの強みは、リアルタイムでのコミュニケーションとコラボレーション機能にあり、
意見を交換し、共同作業を進めることができます。
また、課題の管理やフィードバックの受け取りもスムーズに行えるため、
学びの効率が大幅に向上しています。
生徒たちは自分の考えを自由に表現し、主体的に学ぶ力を育んでいます。
本校では、一人一台の端末を活用し、ICTを通じて学びを深めています。
具体的には、週課題の提出や授業中の資料共有、
グループワークでの協力を促進しています。
MetaMoJiの活用により、レポート作成やアイデアの整理がより効果的に行えます。
MetaMoJiの強みは、直感的な操作性と多様な表現方法にあります。
生徒たちは、手書きのメモや図を簡単に取り入れることで、
視覚的にわかりやすい資料を作成し、
自分の考えを自由に表現できます。
ICTを活用することで、生徒たちは主体的に学び、
協力し合う力を育んでいます。
MetaMoJiの活用場面を一部紹介します。
◇基礎看護「褥瘡ケア」

◇内科・病理「脳・神経」
◇微生物

専攻科1年の小児看護学の授業で、急性疾患のある子どもと家族の
状態や気持ちについて考えました。
タブレットのMetaMoJi ClassRoomでそれぞれが考えた意見を共有し、
学びを深めました。
情報の授業で、Teamsの活用を学びました。
これから、他の教科でもTeamsでの課題提出があります。全員でマスターしましょう!
【看護科1年】
情報の授業で、Wordの基本的な操作方法について学びました。
専攻科2年の情報科学の授業で、
看護研究のための文献を、それぞれのタブレットで検索しました。
これからの情報社会では、インターネット上の情報を精査し、
信頼できる内容なのかを判断する力が必要になります。
「か・ち・も・な・い」を確認し、正しく情報を活用しましょう。
一人一台タブレット端末が整備され、さまざまな授業で活用しています。
今日は、専攻科1年「女性のライフコース支援論Ⅰ」で研究授業を行いました。
グループで意見を出し合い、産婦さんの心理と援助について学びました。
授業後の研究協議では、職員研修をかねて各自タブレットを用いて、
授業ノートを確認しながら、より良い授業方法について協議しました。
教員側も、更なるICT活用スキルの向上をめざして頑張ります!!

羽ノ浦校での、一人一台タブレット端末の活用を紹介します。
今回は、専攻科2年「チーム医療」の授業です。
コミュニケーションエラーについての演習を行いました。
来年4月から看護師として社会に出る専攻科2年生にとって、
チームとして働く上で大切な「コミュニケーション」について
改めて学ぶ良い機会となりました。
一人一台タブレット端末の活用について紹介します。
今回は看護科2年の「家庭基礎」の授業です。
それぞれの意見を出した後、アプリを使って共有して学びを深めました。